もう少し、お手伝いし、
頑張ります
1997年10月に開院して以来、地元の人のために頑張ってきたつもりです。
しかし、重なる医療制度の変更と「良い人材」に巡り合う機会が少なく、なかなか十分な医療を提供できませんでした。
自分も令和に入ってから、体調を崩して、ますます十分な診療ができなくなり、2026年4月、稲本捷悟を副院長としてむかえ、リニューアルいたしました。
医師紹介
もう少し、お手伝いし、
頑張ります
1997年10月に開院して以来、地元の人のために頑張ってきたつもりです。
しかし、重なる医療制度の変更と「良い人材」に巡り合う機会が少なく、なかなか十分な医療を提供できませんでした。
自分も令和に入ってから、体調を崩して、ますます十分な診療ができなくなり、2026年4月、稲本捷悟を副院長としてむかえ、リニューアルいたしました。
稲本整形外科クリニック
院長 稲本 正博(いなもと まさひろ)
地域の皆様に寄り添えるように
努めてまいります
私は、愛知医科大学を卒業後は、海南病院という、地域の中核を担う総合病院で初期研修として2年、整形外科医として2年勤務。その後は、名古屋市立大学病院、豊川市民病院、豊橋医療センターにて研鑽をつんでおりました。
この度、当院の副院長に就任しましたが、長年に渡り地域の皆様に貢献されてきた後を引き継ぐという責任の重さも感じております。
私がこれまでに経験してきた知識や技術を、地域の皆様にお届けすることで、皆様の日々がより明るく健やかなものになれば幸いでございます。
これからも、地域の皆様に信頼され、気軽に受診でき、心地よく過ごしていただけることを第一にスタッフ一同取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
稲本整形外科クリニック
副院長 稲本 捷悟(いなもと しょうご)
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